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1) 将来債権の譲渡は長期間でも有効 ~ 最高裁の新判決
2) 代理受領の委任状
3) 危急時遺言について

1) 生前贈与と遺留分
・生前贈与は遺産に加算
・遺留分は確保できる
2) 取引基本契約書作成のすすめ
3) 継続的供給契約における供給ストップ

1) 社長が死亡したが不動産を売却する場合
2) 債権差押と第三債務者の供託
3) 少額訴訟制度について

1) 取引先が倒産したら
2) 転勤と出向
3) 非行少年の処遇は?-少年法の改正について-

1) 取締役をやめたときの注意-会社のための保証債務-
2) 電話勧誘販売とク-リング・オフ
3) 被相続人所有の建物に同居の相続人の居住権

1) 息子が逮捕された!?
2) 離婚の手続き
3) 支払命令について

1) 最低資本金未達成の会社との取引
2) 相続預金の払戻
3) 弁護士報酬規定が改正されました

1) 成年後見とはこういうことです
2) 当番弁護士ってなに
3) 法曹人口と基盤整備について

1) 東京弁護士会 あっせん仲裁センタ-
2) 利息
3) 新弁護士会館が完成

1) 製造物責任法
2) 行政手続法
3) 私道の通行権

1) 最低資本金をクリア-していますか?
2) 株主代表訴訟
3) 非嫡出子の相続分

1) 内定取消について
2) 借地非訟事件
3) 退職後の競業避止、秘密保持

1) 整理解雇
2) 同族会社の株式の相続
3) マンションの補修・建て替え

1) 相続税の物納について
2) 仲裁制度の活用を
3) 自己破産について

1) ここが変わる新借地借家法-平成4年8月1日施行-
・借地関係
・借家関係
・地代・家賃改定手続
2) 弁護士任官とは?

1) 土地税制の改正
2) 暴力団対策法
3) ゴルフ会員権、名義変更

1) 手形不渡異議預託金
2) 債務の承継
3) 親の面倒は?

1) 生前贈与
2) 商法改正について
3) 土地の価格について

1) 寄与分
2) 外国人労働者問題 ~ 入管法改正をめぐって ~
3) 事業に関する法律の最近の動き
・株式会社の最低資本金のアップ-会社法の改正-
・企業秘密保護の法的裏付けへの動き-不正競争防止法の改正-
・人材派遣の適用対象が拡大される予定-労働者派遣法の改正-

1) 指印による遺言状は有効か?
2) 時効、あれこれ
3) 融通手形
4) 事務所-所員紹介

1) 相続税の計算
2) アッ、手形がない?
3) 身元保証

1) 土地信託について
2) 実印と印鑑証明
・悪用され易い「実印」の制度
・「実印」の悪用を防ぐために
3) 遺留分について
・遺留分権利者とその割合
・遺留分の計算

1) 名前だけの取締役
2) 遺産とは何か?
3) 事務所のご紹介―提携関係・執筆業務等
・各種専門家との提携の必要性
・講演会や研修への協力
・各種のテーマ例

1) 名義株とはどんな株?
2) 相続人は誰?
3) 事務所のご紹介―弁護士の費用

1) 口約束は有効か?
・相談の内容
・契約とは約束ごとである
・契約書は証明書である
・覚書や念書も契約書である
2) 慰謝料
3) 事務所のご紹介―業務内容
・一切の法的事務の処理
・事件処理とは
・多用な民事事件紛争の予防策、経営戦略・戦術として重要な各種のコンサルティング業務