2026.07.03 メディア 弁護士織田康嗣の論文「深刻なセクハラが起きる恐れを否定できない状況において、一般的なハラスメント対策では不十分と判断された事例」がDIVER SITY21vol.065,20頁(21世紀職業財団)に掲載されました。 弁護士織田康嗣が「深刻なセクハラが起きる恐れを否定できない状況において、一般的なハラスメント対策では不十分と判断された事例」として、ヤマト運輸事件(令和7年9月10日名古屋高裁判決)について、詳しく解説いたしました。 DIVER SITY21(21世紀職業財団)はこちらをご確認ください